jun431の陶芸Blog

陶芸ブログとは名ばかり・・(;´Д`) 今や花や猫が登場する箸休めブログと化しております。 いつか作陶することを願って、このカテゴリで!

カテゴリ : 陶芸作品

今日は、JK船長と魚釣りに出かけましたが、釣果はひどいもんでした・・。 坊主は免れたものの、鰺すらろくに釣れませんでした。 大海原をあっちにウロウロこっちにウロウロ。 | 壁 |/_*)ハゥ・・・マ、マイッタ! さて、白釉を使った小鳥箱の2作目が焼けました。 蓋もの ...

匣鉢すき間作品です。 手捻りで形をこしらえてから、石膏の板に彫刻刀で溝を付け押しつけてみました。 すき間に入り込んだ粘土が、ラインを作って模様となりました。 地味なカップですが、なにかと使えそうです。 ...

またまた、すき間作品の紹介です。 粉引き飯茶碗の副産物のように思ってますが、けっこう嬉しいものが出てきてます。 鰺釣りをしていて外道で鯛が釣れるようなもんでしょうか(◎_◎) ン? しぶ?い珈琲碗になりました。 ...

この器をご紹介するのは、二度目なんです。 おやっ?見たぞって方もあるかもしれませんが、お付き合いください。 匣鉢焼成のすき間作品です。 釉の厚みによって、面白いこげが出ました。 口縁部は、うっすらと赤味が入ります。 ぽってりとした湯呑みとなりました。 ...

ようやく昨日山陰地方も梅雨明けしたようです。 でも、ちっとも変わらない梅雨空です(+。+)あちゃ- 匣鉢で焼く飯茶碗の脇のスペースで、小鳥箱が焼けました。 掛けた釉は、レシピさえなくなった白釉。 この釉バケツは、酸化では、うまく焼けなかったので隅でほこりを被って ...

しとしと降る雨で、梅雨入りが近いなぁと感じます。 湿度が高くなると身体がきしむのでそう感じてるのかも・・(;´Д`A ``` ツバメも低く飛んで、エサを探しています。 窯入れの姿勢がきついのですが、また少し焼きました。 手捻りのフリ?カップの一つには、取っ手をつけま ...

左腕のしびれは、だいぶよくなってきました。 鍼に通ってます。 ボクのいっている治療院は、局部集中治療式(こんな言葉があるのかわかりませんが)です。 左腕と肩首に徹底的に鍼を打っていきます。 最初にいった別の治療院は、常に脈をとりながら全身に打っていくタイプで ...

果たして釉と言えるのか・・。 あいかわらず迷ってますが、小鳥の小箱に施釉して焼成しました。 小鳥の頭と蓋に4点、赤釉を垂らしてみました。 ちょっとかわいくなったかも。。 ...

重ね掛けでわずかにでたブルー。 赤土じゃないとでません。 藁灰釉を還元したときにでる青じゃないです。 土の持つ鉄分がなにかしてるんでしょうね。 ふしぎ不思議。 ...

鎬を入れた面取りカップに鉄赤釉。 蕎麦猪口なんかには、あうかもなぁ?。 もひとつ使い道が思いつきません・・(;´Д`A ``` そうそう、ヒバリのさえずりを聞きました。 空高く同じ場所ではばたきながら、元気に鳴いています。 冬の重く低い空からずいぶん高くなった空に ...

細工ものの小鳥の小箱。 前回は、青釉を打ち掛けした小箱でした。 今度は、鉄絵を少しと赤釉を打ちかけてみました。 ところがやっちゃいました・・(;´Д`A ``` ほらここ↓ 底と胴との接合が甘かったようです。(・o+) また、勉強です。 青釉の打ち掛けといっしょに。 ...

今日で1月も終わります。 職場は、3月末に移動があります。 移動される方々に半ば強引に湯呑みを配っているのですが、今年の湯呑みができました。 鎬を入れた湯呑みです。 手捻りのため形が揃ってませんが、一つずつしか渡しませんので・・ 素焼きに鉄絵具でアクセ ...

久しぶりのマグ。 この手捻りのカップは、フリーカップとしてそのまま焼くことがほとんどでした。 何となく思い立って取っ手をつけました。 真紅釉を下地にして藁灰釉を掛け酸化焼成。 赤と白の重なりは、ゆらゆらしてキレイです ...

昨年の最後の焼成。 匣鉢で少し強い還元を掛けて、手捻りの小箱を焼きました。 久しぶりに『おっ!』 出てきました!みてやってください。 小鳥には、鉄絵を。 本体には青釉を打ち掛けました。 とても嬉しい作品となりました! ...

小さいながらも陶箱です。 藁灰釉との重ね掛けは、面白い模様が出ます。 なんとか胴と蓋が合うようになってきました。 ...

黒泥土を使って、蓋ものを作りました。 直射日光が当たって少しわかりにくいですね・・(;´Д`A ``` 小さな砂糖壺って大きさです。 フタをするとこんな感じ。 黒泥土に鉄釉は渋く出ると思うんです。 ...

どうもドリコムさんの調子が悪いようで、画像が表示されなかったようです。 このまま年が超しちゃうのではないかと心配してましたが、何とか復旧しました。 さて、仕事も一区切り。 玉造温泉での忘年会も終わりました。 いい湯でした。 今年の細工は、手捻りばかりの制作で ...

先日購入した真紅釉のアレンジ。 白化粧を施した一輪挿しに赤釉を筆で打ち掛け。 透明釉を掛けて焼成しました。 けっこう派手目の一輪挿しとなりました。 花より目立つかもと心配なぐらいです。(;´Д`A ``` でもアクセントには、もってこい (・ω・)bグッ! クリスマ ...

寒冷紗を持ってないのでガーゼを使って布目を。 総織部で施釉しました。 小さな角皿です。 小もの入れにでもなるかなぁ(^ー^* )♪ ...

以前、鳥の箸置きを紹介しましたが、ちょっといじってオットセイに・・。 すぐふざけてみたくなるんです・・(;´Д`A ``` こんな箸置き、見たことありませんが、ご愛敬ということで。(6 ̄  ̄)ポリポリ 焼成前に、玉がコロコロ落ちました。 ...

織部皿は、焼き魚や刺身、煮付けなど魚をのせるとどうして映えるんでしょうね。 そう思ってるのは、ボクだけでしょうか? 緑と魚の相性がいいんだろうか・・? あ?、刺身食べたくなってきた。まぁ一杯 (* ̄ω ̄)_凸 ささっどぉぞっ ...

もう一つありました。 重ね掛けのボタン。 あまり実用的なことを考えずに作るのもたまには面白いもんです。 ...

できあがった織部釉でボタン。 陶器のボタンは、冬場は冷たいのかなぁ?。 それより重たいかぁ( ´ω`・・X ...

海から捕ってきたナマコではありません・・。 水滴なるものを初めて作ってみました。 青釉と藁灰釉の重ね掛けですが、斑が多すぎました(;´Д`A ``` 水滴づくりは、結構おもしろいかも。 くり抜きの方法で、塊から作ってみました。 ...

 チ?タンは続くぅ?よ。ど?こまでも?  定番のタオル皿にも・・。 タオルの凸凹が、マットな釉調でさらに強調されてます(;´Д`A ``` 煮付けなどは、のせないようにしましょう。 きっと汁物の汚れが溜まります。≧(´▽`)≦ 朝食のパンなどのせてみてはいかがでしょ ...

今日は、肩こりと頭痛に一日中悩まされました。 寝まくって、灸まですえてなんとか復活。 歳ですなぁ? ε-(ーдー)ハァ さて、チタンマット釉を使って皿を焼きましたよ。 ケーキのスポンジのように見えます。 洋風と和風の間のような感じとなりました。 ...

印花を押しまくった皿・・。(;´Д`A ``` これにチタンマット釉を掛けて凹凸の雰囲気をみてみました。 結構面白いなぁo(*^▽^*)oあはっ♪ ...

チタンは、還元焼成ではどうなるのか・・? さっそく匣鉢を使っての還元焼成。 簡易還元といいますか、弱還元しかかからないので一概には言えませんがこんな感じでした。 見た目の変化はありません(;´Д`A ``` なら載せるなよって、突っ込まれそうですが、なんせネタの数 ...

少し赤みがかった土にかけてみると・・。 濃いベージュといったらいいのでしょうか? 緋色とは少し違います・・。 でもこの色は、以前から好きな色  朱に近いオレンジ色は、大好きな色なんです。  少しペンキっぽさもありますが、マットな感じもフムフムと言ったとこ ...

午後からたっぷりの雨となりました。 これからは、ひと雨ごとに秋が深まっていくのでしょう。 大好きなポプラの木も少しずつ葉を落とし、枝の隙間から空がのぞくようになってきました。 手捻りのカップ。 上から白化粧に梨灰釉。 中、白化粧に藁灰釉。 下、藁灰釉。 ...

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