粉引き飯茶碗も10作目です。
小さな窯なので、匣鉢の焼成では、一つずつの焼成になってしまいます。
数は少ないけれど、焼成回数が多い分、窯の癖や釉の掛け方などでどんな具合になっていくのか慣れてきたように思います。
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10作の中の5つは、嫁いでいって食卓で活躍しています。
いい仕事してくれているのでしょうか?
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炊きたての新米をのせてもらって、喜ばれてこいよ?にっこり
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